令和8年 日本運勢学協会 新年会 開催

皆さま、こんにちは。
暦の上では春とはいえ、まだ寒さの残る今日この頃、いかがお過ごしでしょうか。

去る2月18日、大阪心斎橋の某所にて、

令和8年度 日本運勢学協会 新年会を開催いたしました。

本日はその様子を少しだけお届けいたします。

変化の時代を照らす「運勢学」の知恵
新年会は、里見龍元会長による新年の挨拶からスタートしました。

「易者が心身ともに健康であるからクライアントを安心させることができる」とお言葉をいただき、世の中が不安定な時期だからこそ、運勢学が持つ叡智と精神性が人々の心を照らす為にも我々の健康を大切にと、という温かいお言葉をいただきました。

私たち会員一同も、互いに高め合いながら、より一層の発展と社会貢献に努めてまいりたいと心を新たにする時間となりました。

親睦を深めた心斎橋の夜
今回は10名のメンバーが集まり、2時間の飲み放題とともに和やかな時間を過ごしました。
進行は一条珠里亜先生が務められ、日頃の活動報告のほか、今後の勉強会やパワースポット巡りなど、今年度の活動計画についても活発な意見交換が行われました。

【当日のプログラム】

 1.会長・副会長による新年のご挨拶

 2.昨年度の会計報告

 3.今年度の勉強会・パワースポット巡り等についての要望・意見交換

さらなる飛躍の一年に

役員一同、一丸となって協会の運営を盛り上げていく所存です。
会員の皆さまにとっても、実り多き飛躍の一年となりますよう心より願っております。

本年も日本運勢学協会をどうぞよろしくお願いいたします。